ロサンゼルスで日系クィアの会合があります #Nikkei #LGBTQ Event Listing in #LA #Queer

以前、ロサンゼルスでの日系クィアのコミュニティについて質問を受けて記事にした時には見つけられなかったのですが、今月から来月にかけてイベントが複数開催されます。

日系のコミュニティでも、セクシャル・マイノリティの話題は話し合われており、また「アジア系」という枠組みの中で、活発に活動している日系の活動家やアーティストがたくさんいます。

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1/14(金)「石原都知事の同性愛者差別発言、なにが問題か?」イベント開催の御案内

以前もご紹介しました、石原都知事への抗議活動の一つ、イベントのご紹介。都内の方は是非足を運んでみてください。以下の文面は自由に転載してください。




「石原都知事の同性愛者差別発言、なにが問題か?」
イベント開催の御案内
~“本当に足りないもの”とは何だろう?~

「(同性愛者は)どこかやっぱり足りない感じがする。遺伝とかのせいでしょう。マイノリティーで気の毒ですよ」


「ゲイのパレードを見ましたけど、見てて本当に気の毒だと思った。男のペア、女のペアあるけど、どこかやっぱり足りない感じがする」

昨年12月3日と7日、折りしも人権週間の啓発期間中に発せられた石原都知事による同性愛者への差別発言。首都の行政執行最高権者がメディアに報道されることを承知の上で、このようなことを発言できてしまいました。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20101208ddm041010103000c.html

そして、それが大した騒ぎにならないままにいつの間にか年を越えました。このまま風化してしまうとでも、言うのでしょうか?。“本当に足りないもの”とは何だろう?。この出来事をきっかけに、じっくりと考えてみませんか。

「石原都知事の同性愛者差別発言、なにが問題か?」

■日時:1月14日(金)19:00~21:20(開場は20分前より)
■会場:なかのZERO小ホール (550席/中野駅南口から線路沿いに新宿方面へ徒歩8分)
http://www.nices.jp/access/zero.html
■入場料:500円
(会場レンタル代と、この会の活動実費として使用させていただきます。)
※予約は不要。お気軽にお越しください。
■主催:石原都知事の同性愛者差別発言に抗議する有志の会
http://ishiharakougi.blog137.fc2.com/
→ishiharakougi@gmail.com

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【告知】12/6 「シングルと同性パートナーのためのライフプランと法制度」@大阪

■「シングルと同性パートナーのためのライフプランと法制度」


G-FRONT関西2009年度クリスマス企画
前田くにひろ氏(文京区議会議員)&大畑たいじろう氏(弁護士)
トークセッション
「シングルと同性パートナーのためのライフプランと法制度」

シングルで、あるいは同性パートナー関係を築いて生活をして
いきたいと思っている人は現在の法律や社会制度の中で、どの
ように人生設計をしてゆくことができるでしょうか。またどの
ような希望、展望が持てるでしょうか。
本企画では、特に、誰と、いつまで、どこで、どのように生きて
いくか、社会保障や福祉などについて考えます。

※本事業は大阪府人権協会「2009年度コミュニティづくり協働
モデル支援事業助成金」の助成を受けています。

●日時:2009年12月6日(日)
●開始時間:15:00開始(14:30開場)

●入場料
トークセッション:1000円、パーティ:1500円
トークセッションとパーティのセット:2300円
(フライヤー持参の方は100円割引き)

●会場:クレオ大阪東
大阪市城東区鴫野西2-1-21
JR大阪環状線京橋駅南口から南へ徒歩約7分または
市バス鴫野西1丁目下車徒歩約2分
※場所がわからない方は14:30に京阪京橋駅中央口券売機前に
お集まり下さい。当会の旗を持った者がいます。

◇前田くにひろ氏
早稲田大学法学部卒業。住宅・都市整備公団に勤務。アルツ
ハイマー病の母の介護のために退社。1999年、無所属で区議会
議員に当選。介護や子育てなど福祉に関する活動を展開。
◇大畑たいじろう氏
弁護士・大阪弁護士会所属

◎クリスマスパーティー(17:30より)
トークセッションの後にクリスマスパーティーを開催します。
毎回好評の料理はスタッフの手作り。初めての方でも気軽に
参加できるようにゲームなども行います。ぜひご参加下さい。

G-FRONT関西:http://www5e.biglobe.ne.jp/~gfront/

【告知】今週末『Qの世界:国際クィア・カルチャー写真展』@二丁目

フォトジャーナリスト、オリビア・真弓・モス(SHATTERJAPAN.com編集長)による第2回『Qの世界:国際クィア・カルチャー写真展』が11月26日(木)から29日(日)まで開催されます(開催期間延長の可能性あり)。

米国(ニューヨーク、ロサンゼルス、パームスプリングス)、英国(ロンドン、ブライトン、マンチェスター)、日本(東京)で撮ったクィア・アイコンたち*。世界中のクィア・カルチャーのイベントやクィア・アイコンたちのユニークな写真をお見逃しなく!

* 『Lの世界』のキャスト/クリエイター(ジェニファー・ビールス、ケイト・メーニッヒ、レイシャ・ヘイリー、レイチェル・シェリー、エリザベス・キーナー、アレクサンドラ・ヘディソン、イレーヌ・チェイケン)、ジェニー・シミズ(モデル兼女優)、ジェーン・リンチ(女優)、ジェイミー・バビット(映画監督)、ボーイ・ジョージ(ミュージシャン)、ジミー・ソマーヴィル(ミュージシャン)、ヘザー・スモール(ミュージシャン)など。

*****

□会場:Rehab Lounge Tokyo(バー)

□住所:〒160-0022東京都新宿区新宿2丁目13-16. SENSHOビル2F

□TEL:03-3355-7833

□アクセス:新宿三丁目駅C8出口徒歩3分/新宿駅東口徒歩10分

□開店時間:7 pm~2 am(金/土は早朝まで)

□地図&会場案内はこちらから:http://www.rehabloungetokyo.com/


*****


▷『Qの世界』写真家オリビア・真弓・モスが27日(金)と28日(土)に来場します。また28日にはShatterJapanチームメンバーも集まります。気軽に来て声をかけてください(もしくはSJのウェブサイトに連絡を!)。
http://www.jp.shatterjapan.com/index.php


Part 2 of “the Q word: photojournalism meets international queer culture” exhibition by writer/photojournalist Olivia Mayumi Moss (Chief Editor of SHATTERJAPAN.com) is taking place from Thursday 26 November through Sunday 29 November (with a possibility of extension).

Don’t miss your chance to see these unique photographs of international queer cultural events and queer icons. Photographs were taken in the US (NY, LA, Palm Springs), UK (Brighton, London, Manchester) and Japan (Tokyo), and include well-known queer figures such as the L word cast/creator (Jennifer Beals, Kate Moennig, Leisha Hailey, Rachel Shelley, Elizabeth Keener, Alexandra Hedison, Ilene Chaiken), American former model Jenny Shimizu, actress Jane Lynch, director Jamie Babbit, British 80s/90s singers Boy George, Jimmy Somerville and Heather Small.

•Exhibition venue: Rehab Lounge Tokyo
•Address: 2F Sensho Bldg., 2-13-16, Shinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo 160-0022
•TEL: 03-3355-7833
•Access: C8 Exit, Shinjuku Sanchome Station or East Exit, Shinjuku Station
•Opening Times: 7pm-2am (later on Fri/Sat)
•For map, venue info: http://www.rehabloungetokyo.com/

【告知】12/6 パフナイト『二人で生きる/生きてきた技術 ~同性とのパートナーシップという選択』@早稲田


『二人で生きる/生きてきた技術~同性とのパートナーシップという選択』


新宿のゲイバー「タックスノット」のマスター・大塚隆史さんは、店を訪れるカップルの「長い付き合いを応援」しながら、自身の同性パートナーとの生活体験を『二人で生きる技術~幸せになるためのパートナーシップ』に執筆。このたびポット出版から発売されました。

二人で生きる技術─幸せになるためのパートナーシップ


12月のパフナイトはゲストに大塚隆史さんをお迎えし、出版に至るまでの経緯や執筆時のエピソード、同書に込めた思いをたっぷりと語っていただきます。

さらに!ゲストにレズビアン・カップルもお呼びします。

中野にあるレズビアンとバイセクシャル女性のためのスペース「LOUD」のスタッフとして運営に携わりながら、実生活で生活を共にされてきた大江千束さんと小川葉子さん。お二人にとっての「二人で生きてきた技術」とはなんだったのか。そして、これからの展望は?など、生活面の具体的なエピソードを伺います。
いろんな生き方や、それぞれが「生活に求めるもの」について、見つめ返せる場になればと思います。

パフナイト
『二人で生きる/生きてきた技術
~同性とのパートナーシップという選択』

12月6日(日)13:30開場/14:00スタート

会費:1000円 ※予約は不要。お気軽にお越しください。
会場:パフスペース
http://www.pafspace.com/ …東京メトロ東西線早稲田駅下車、馬場下口(2or3b)より2分。馬場下町交差点を早稲田大学文学部の方向(左)に曲がり3軒目のビル。ドコモショップの上、3階。

■地図はこちら。
http://www.pafspace.com/riyou/riyou-3.html 東京都新宿区馬場下町18 フェニックスビル3F
TEL&FAX:03-5991-6117(浜田)

【トークゲスト・プロフィール】
●大塚隆史(おおつか たかし)
バー『タックスノット』オーナー・マスター/造形作家/ライター。著書「二人で生きる技術~幸せになるためのパートナーシップ』(ポット出版2009)、『二丁目からウロコ』(翔泳社1995)、訳書『危険は承知/デレク・ジャーマンの遺言』(発行・アップリンク/発売・河出書房新社1995)
・『二人で生きる技術』(ポット出版紹介ページ)
http://www.pot.co.jp/books/isbn978-4-7808-0135-4.html
・タックスノット・ホームページ
http://www.asahi-net.or.jp/~Km5t-ootk/tacsknot.html

●大江千束(おおえ ちづか)
LOUD(ラウド)代表。ボランティアでLOUDの運営の傍らレズビアン当事者として、複数の大学他で出講を行う。共著「プログレムQ&A『同性愛って何?』」(緑風出版2003)、共著・編者「同『パートナーシップ・生活と制度~結婚、事実婚、同性婚』」(緑風出版2007)

●小川葉子(おがわ ようこ)
LOUD副代表。LOUDファンドレイジング・イベントのキャンドルナイトを手掛ける。参考文献:伊藤悟、虎井まさ衛/編著「多様な『性』がわかる本」(高文研2002)レズビアンの部で執筆。共著「プログレムQ&A『同性愛って何?』」(緑風出版2003)
・LOUD公式ホームページ
http://www.space-loud.org/loud/

【聴き手】
●遠藤まめた
パフナイトスタッフ。「やっぱ愛ダホ!Idaho-net」や、NHKのHPで連載中の「今月のアライさん」の企画発案。
・ブログ「”俺オンナ”の取り乱し」
http://blog.livedoor.jp/mameta69/

●akaboshi
パフナイト&「パフ★シネマ」スタッフ。 映像作家。『No Border~世界のLGBTからのメッセージ』共同監督(2007)。『竜超の現代狂養講座・同性愛とテレビジョン』監督(2009)。共に東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で上映。
・ブログ「フツーに生きてるGAYの日常」
http://akaboshi07.blog44.fc2.com/

★パフスペースではセクシュアル・マイノリティ関連での使用には、レンタル料を単回使用半額、複数回使用25%引きする「LGBTユーザーサポート」を実施中。今なら格安で利用できます。ぜひご活用下さい!
http://www.pafspace.com/LGBTusersupport.html
■レンタル使用料金表
http://www.pafspace.com/riyou/riyou-2.html
■空き状況カレンダー
http://www.pafspace.com/schedule.html

【告知】12/5 北丸雄二さん講演会@青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル

ニューヨークの北丸雄二さんが、青森で公演をされるそうです。この映画祭自体も面白そう。4回目なんですね。是非行ける方は行って催しを支持してください。




第4回青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル
特別企画 3
北丸雄二氏講演会

「オバマ、宗教、ノーベル賞──LGBT眼鏡で見えてくるあなたの知らないアメリカ」

日時:2009年12月5日(土)14:00~16:00(開場13:30)
会場:アピオあおもり1階 保健指導室
青森市中央3-17-1
017-732-1010
講師:北丸雄二氏(ジャーナリスト、作家 ニューヨーク在住)
入場料:無料

<お問い合せ先>
青森インターナショナルLGBTフィルムフェスティバル実行委員会
電話:090-6459-5136

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★詳細は下記をご確認ください。
http://www.aomori-lgbtff.org/special-events.html#special3

【告知】今週末、ジュディス・ハルバーシュタム教授のイベント

南カリフォルニア大学(USC)の教授であるジュディス・ハルバーシュタム関連のイベントが、日本で今週の木、金、土、とあります。面白そう。クィア・スタディーズやジェンダースタディーズに興味がある方は是非どうぞ。

詳しくはこちら




"Global Female Masculinities" ジュディス・ハルバーシュタムJudith Halberstam講演会

日時:2009年11月26日(木) 16:30~18:30

会場:東京大学駒場キャンパス|18号館4階|

コラボレーション・ルーム1

使用言語:英語 (通訳なし) |参加無料|事前登録不要

司会:清水晶子(総合文化研究科・准教授)

ジュディス・ハルバーシュタムJudith Halberstam 

南カリフォルニア大学教授。サブカルチャーを中心に、ポピュラー・カルチャー、ヴィジュアル・カルチャー、クィア・カルチャーなどの分野で研究活動をおこなう。1998年の著書Female Masculinityで、男性身体を持たない男性性という革新的な観点から支配的なジェンダーのあり方への考察をおこなったのち、1999年にはDel LaGrace Volcanoと共に写真エッセー集The Drag King Bookを、2005年にはクィア・サブカルチャーにおける時間・空間概念の再編成を記述し、その可能性をあきらかにするIn a Queer Time and Place: Transgender Bodies, Subcultural Livesを出版するなど、米国におけるクィア・スタディーズ、トランス・ジェンダー・スタディーズを代表する研究者として活動を続けている。

"This talk is divided into three sections. In the first, I survey the work of Judith Butler, and in particular her theories of transgender identification, to consider the parochial nature of discussions of gender variance in North America and in Europe. My aim in this first section is to show how contradictory the politics of performativity can be and how much confusion there is in a US/European context in relation to thinking about gender stability and gender flexibility and their relations to gender normativity. Having localized a set of debates about gender variance in a US/European context, I turn to a global context and trace the way that these very local debates about gender variance become stabilized and universalized when they form the basis for studies of gender variance elsewhere. In the final section, I survey some recent films that take the diversity of global transgenderism seriously." - J.H.




東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター」(UTCP) 主催

「"Global Female Masculinities"をめぐる討論」ワークショップ

Discussion about "Global Female Masculinities"

日時:2009年11月27日(金) 14:40~16:30

会場:東京大学駒場キャンパス|18号館4階|

コラボレーション・ルーム3

使用言語:英語 (通訳なし) |参加無料|

要事前登録:登録先 [e-mail] akishimizu [at] chora.c.u-tokyo.ac.jp

([at] の部分を@に変えてください)

前日の26日に講演される内容をもとに、東アジアにおけるジェンダー論の状況を踏まえつつ学生・研究者の方と議論の場を開こうという試みです。事前登録が必要です。




「大学でQueerStudiesを学ぶこととは」――J.ハルバーシュタム教授講演・座談会のお知らせ

日時:2009年11月28日(土)

15:30-17:00 講演・座談会(各30~40分程度、休憩あり)

17:30-18:30 懇親会

会場:国際基督教大学(東京、三鷹)本館H-116 

参加費:無料(講演・座談会)、500円(懇親会)

■言語:英語(通訳なし)

■主催:シンポシオン(学内LGBT活動団体) 

共催:東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター」(UTCP)

*要参加登録

■参加される場合は「要連絡」です(参加者の人数の把握のため)。

sumposion_event09(@)yahoo.co.jpまで、参加される方のお名前をご連絡ください。

南カリフォルニア大学教授で、Gender、Sexuality研究の世界的に著名な研究者、ジュディス・ハルバーシュタム教授が来日します。今回の来日に当たり、ICU(国際基督教大学)にハルバーシュタム教授をお呼びして、講演会とディスカッションを行うイベントを行います。

このイベントは「主に学部生が対象」となっていますが、学部生以外の方も学外の方も、是非お気軽にご参加ください。座談会にももちろんご参加いただけます。今回は人手不足で通訳者をつけることはできませんが、ゲストと「難しい話」抜きに交流できる貴重な機会なので、敷居が低く、幅の広い話し合いの場になるようにしたいと思っています。

是非たくさんの方々のご参加をお待ちしています!

■「大学でQueer Studiesを学ぶこととは」

□講演(スライドショー)-Photography and Queer Subculturesについて

□座談会-Gender, Sexualityを大学で学ぶことについて-日本から、海外(主にアメリカ)のQueer Studiesにアプローチするとはどういうことか、など

【告知】パフ★シネマ@早稲田

早稲田のパフスペースにて、「パフ★シネマ」という映画祭が開かれるそうです。
トークつきで、一律1200円だそうです。お近くの方は是非!

★ ★ ★

【10~11月の上映予定】

★10月31日(土)16:00 映像で振り返るイトー・ターリの足跡
『Dear Tari~セクシュアリティーを問いつづけるパフォーマー イトー・ターリの記録 』
(監督:山上千恵子 2000年/42分)
■上映後トーク:イトー・ターリさん、山上千恵子監督
詳細→http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46599590&comm_id=4566831

★11月3日(祝)16:00 ウィメンズ・アート・ネットワーク特集
『♀RoTiCiSm(エロティーズム)』
(監督:リム デズリ 2001年/8分)
『越境する女たち ~ビデオドキュメント~』
(監督:リム デズリ 2001年/85分)
■上映後トーク:イトー・ターリさん、北原みのりさん(LOVE PIECE CLUB)、高橋フミコさん
詳細→http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46776600&comm_id=4566831

★11月14日(土)19:00 リム・デズリ監督特集上映PART1
『Dyke:Just Be It』(1999/2分/日本)
『え?ビアン?』(2006/1分/日本)
『使い捨てレズ』(2000/6分/日本)
『父さん、母さん、わたしは・・・』(2004/1分/カナダ)
『ラベルは?』 (2005/1分/カナダ)
『バブルティー物語』(2003/17分/カナダ)
『恋人はバンパイア』(2005/34分/カナダ)
■上映後トーク:マーガレットさん(ドラァグ・クイーン)、リム・デズリ監督
詳細→http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46600253&comm_id=4566831

★11月23日(祝)16:00 同性カップルと家族、暮らし
『一緒ネ!』
(監督:名執たいすけ 2006年/42分)
■上映後トーク:石坂わたるさん、赤杉康伸さん、石坂モモさん、名執たいすけ監督
詳細→http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46651903&comm_id=4566831


●主催者
浜田幹子(パフスペース管理人)
akaboshi(映像作家/パフナイトスタッフ/ブログ「フツーに生きてるGAYの日常」管理人)

mixi「パフ★シネマ」コミュニティ
(最新情報はこちらでチェック。上映作品リクエストも受け付けています。)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4566831

パフ★シネマ公式サイト
http://pafcinema.blog61.fc2.com/

【告知】今週の土曜日、東洋英和の学院祭に行きたい

みなさん、こんにちは!
神奈川県にある東洋英和女学院大学で今年から活動をしている、
多様な性とジェンダーを考えるサークル「かえでの虹」です!

10月31日(土)に、私たちは4人のゲストをお招きしてシンポジウムを催します!

ゲストは、、、
日本で初めて性同一性障害者であることを公表の上で選挙に立候補し当選を果たした、上川あやさんや「3年B組金八先生」で上戸彩が演じた性同一性障害者の生徒モデルになった虎井まさ衛さん、そして、レズビアンとバイセクシャルの女性のためのコミュニティLOUDの代表の大江千束さんと副代表の小川葉子さんにお出でいただきます!

初めての企画ですので、是非とも成功させたいと考えております!
皆様のお誘いあわせの上ご参加くださいませ。
詳細は以下の通りです。

『みんな虹の下~レズビアンと性同一性障害者が語る~』

【日時】
10月31日(土)13:00~14:30
※当日は、本校の学院祭となっております。
公演終了後、1時間程度参加者同士の交流を行います。
お飲物もご用意いたしますので、お時間のある方はお気軽にご参加ください。
※予約不要、入場無料

【場所】
東洋英和女学院大学、5号館(5102)
(大学へは田園都市線青葉台駅、横浜線十日市場駅よりバスをご利用いただけます。詳しくは本校のHPをご覧ください。)

【内容】
セクシャルマイノリティとはLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)などの性的少数者を指します。
「男女」という枠組みが強い社会において自分らしく生きにくい状況に直面することもある中、ゲストたちはどのような生活を送ってきたのでしょうか。
「学校・恋愛・社会」に焦点を当てて語っていただきます。

【主催】
東洋英和女学院大学
多様な性とジェンダーを考える「かえでの虹」

【問い合わせ】
メールアドレス:kaedeno_niji@yahoo.co.jp
かえでの虹HP:http://kaedenoniji.michikusa.jp/(携帯対応)
東洋英和女学院大学HP:http://www.toyoeiwa.ac.jp/daigaku/index.html



頑張れ!かえでの虹!
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