タイのレズビアンコミュニティ事情 あるいは売れ残りの叫び

最近結構タイ人の子と仲がいい。
で、タイ人のレズビアングループみたいのに紹介してもらった。
で、第一声で「あなたTOMBOYなの!?」って聞かれた。

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ノルマ

2ヶ月前から毎回、クラブに行くたびに自分に課しているノルマがある。
それは嘘でもいいので←なんじゃそりゃ。
誰かに話しかけて絶対最低一人の電話番号を聞く!ってこと!

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憂鬱な週末

土曜日クラブ行こうと思ってたけど、疲れてたのでやめた。
そしたら友達から電話かかってきて、「あの子と、あの子がいるよ。こっちには気づいてないけど」
ってわざわざ報告してくれた。

それで一気に鬱な気分になった。

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音楽と女の子

音楽好きです。
女の子と同じくらい好きです。

世の中には、食べ物とか…あと、何だろうスポーツとか、ファッションとかに情熱を燃やす人がいますよね。

私も美味しいもの好きだし、洋服も好きです。
自転車大好き。
泳ぐの好きだし、バスケットボールとか山登りだって好きです。

でも音楽の方がもっと好きです。
音楽聴くのが好きだし、歌ったり踊ったり楽器を弾いたりするのも大好きです。

音楽を聴いてると幸せになります。

好きな音楽を聴いてる時の快感は、綺麗な女の子が思いっきり踊ってるのを眺める快感に匹敵するものがあります。

音楽について考えるのが好きだし、音を聴くのが好きです。

絶え間なく流れる音の洪水の中から、「あっこの音楽好きだ!」っていう曲を見つけた瞬間の胸の高鳴りは、人ごみの中で好みの女の子を見つけた時に心拍数が上がるのと似ている。

好きな音楽が流れてる瞬間、その全てを味わいつくそうと耳を澄ましてベースラインの推移と、ドラムのビートと、些細なフックと、和音を聴くこと、そして最大限の快楽をそこから得ようとすること。

それは、美しい女性を目の前にして、彼女の目の色や、肌のきめ細かさや、唇の動きや、光をあびて光る産毛や、まつげのカーブの角度や、耳の細かい造形を全て見極めて鑑賞しつくしたいという思いで見つめるのと似ている。

(そしてその感覚はもちろん…すごく喉が渇いた時に目の前に出された桃にがぶっとかぶりついて、したたりおちようとする果汁を一滴たりともこぼさないようにすすろうとするのにも似ている!)

ラジオやクラブで流れた曲のタイトルやアーティスト名が知りたくて必死に探す。そしてようやくその曲についての情報が少しわかった時の興奮…!

それはクラブで輝いてる女の子と会話を交わしてる瞬間のアドレナリンの放出と似ている。

ずっと探してたCDをやっと手にいれられた時のなんとも言えない満足感、それはずっと好きで、初めは「絶対無理だろうな」って思った女の子と奇跡的につきあえた時の達成感と喜びに似ている。

これまではclubとかradioとかでその曲が偶然かかるのをずっと待たなきゃいけなかったのに、今では、いつでも自分の好きな時に好きなだけその曲を聴ける。好きなだけ大きな音で…。

それってずっと夢見てた素敵な子が自分のそばにいつもいて、手を伸ばせばすぐ届く実態としてそこに確かに存在して、彼女がこっちを見て笑ってくれてて、kissしようと思えばできるその満足感と似ている。すごい嬉しいことです。

音楽を聴くってそれくらいの喜びを私に与えてくれます。

ま、音楽が好きな人は世の中に沢山いて、私もまたその1人に過ぎないというだけの話なんだけどね…。

近況

近況報告。

読書したり、サイクリングしたり、ビーチ行ったり、ジムで汗かいたりしてます。特に最近は日本語禁断症状が出てるので日本語の本結構買いこんで読んでます。英語の本は読むのに時間がかかりすぎるのが悩み。ダビンチコードなんて、映画公開あたりからもう何ヶ月も読んでるのに、まだルーブルの中のシーンから抜け出せない(読むの遅いにもほどがある)

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Google Book Searchで本を立ち読みせよ!

Google Book Search
http://books.google.com/

昨日紹介した本もそうですが、いろんな本の内容が検索して“立ち読み”できます。(昨日の本はthe gameって入れると一番目に出てきます)訴訟を抱えたりもしているラディカルなサービスですが、こういうことをやっちゃうgoogleが好きです。是非見てみてください。

謎のナンパマニュアル 発見☆

ザ・ゲーム 退屈な人生を変える究極のナンパバイブル

ちょっとした調べものをしてるうちに気になる本を発見したのでご紹介。このテクニックってどうなんでしょう…

惜しみなく本の一節が抜粋されてるのを以下に引用します。
クラブでのお持ち帰り方法ですね。

ふぅーん…面白いなー。
この本結構気になるなぁー!
ってこういう本に興味があること自体書いてしまうとuncool極まりないんですが、まあここは研究所。

研究成果は発表して皆でシェアしてこそ意味がある!
世の中に男女の恋愛マニュアルや恋愛本が溢れている中、それを以下に女同士に応用していくかっていうのは大事だと思います。

まあ、とにかく見てみてよ。

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口説きの英会話 from the L word

Jenny: Would you like to get out of here?

Carmen: (くすくす笑ったあと) Yeah, I do. But, um, I'm actually still working. So, maybe we can do it some other time?

Jenny: Yeah, I would like that.

Carmen: Yeah?

Jenny: Mm-hmm.

(以下the L wordセカンドシーズンのネタバレを含むので注意)

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別れの英会話 from the L word

Jenny: Thank you very much for the day.
Robin: Ah, you're welcome.
Jenny: Um...
Robin: Do you want to be alone or... can I come in?
Jenny: Um, I don't. I think that we need to talk.

(the L word セカンドシーズンのネタバレを含みます!)

ロビンとデートをしたジェニー。
(デートのあとに、「今日はありがとう」というのは日米共通で!)
ロビンはいい人なんだけど、どうもお互いの求めているものが違う・・・そう思ったジェニーは「話があるの」と切り出します。

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誘いのセリフ from the L word


Shane: What are you doing later?
Carmen:Oh, God, I have to go over to my grandmother's, I can't let her down.
Shane: No problem.
Carmen: Um... I could come over to your place late.
Shane: No... no, my roommates are gonna be there.
Carmen: Well, uh, what about tomorrow?
Shane: Um (thinks). No, tomorrow I'm getting a lap dance.
Carmen: Well, I could do a lap dance for you.

以下the L wordシーズン2のネタバレ含むので注意!

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あのこ

時々また
あのこのことを考える

ずいぶん楽になったけど
まだ考えている

あのこの心の中で
私はどんな位置を占めているのか

あのこの心の中に
私はいるのだろうか

あのこにとって
私はなんだったのだろうか

そして
私にとってあのこは
いったい
なんだったのだろうか

あのこに会いたい
でもあって何がしたいのだろうか
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