アメリカンジョーク「共和党と民主党」

現在アメリカは、クリントン大統領が民主党大会でした素晴らしいスピーチ(とイーストウッドが共和党大会でした奇妙なスピーチ)の話題でもちきりです。

今日は共和党支持の知り合いからよく回ってくるジョークをご紹介します。

「共和党と民主党」

民主党員の友人の娘と話していた。
少女は「いつか大統領になりたいの」と言った。

「大統領になったら何をしたいんだい?」

「ホームレスの人々に食べ物と家を上げたいの」

少女の両親はにっこり微笑んだ。

私はこう続けた。

「すばらしいゴールだね。でもその夢を実現するために、大統領になるまで待つ必要はないよ。うちにきて、芝生を刈り、草むしりをして、庭掃除をしてくれたら、五〇ドルをあげる。それをもってスーパーに行って、そこらへんにウロウロしているホームレスにそのお金をあげればいいよ。彼が食べ物や家を買うために使えるようにね!」

少女は少し考えると、私の目を真っ直ぐに見て尋ねた。

「ホームレスの人が直接あなたの家に行って働いて五〇ドル貰えばいいんじゃないの?」

私はにっこり笑って答えた。

「共和党へようこそ!」

それ以来、少女の両親とは口も聞いてもらえないんだ!

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