大人を実感する瞬間

大人になったなーと思う瞬間があるんだよ。

昔は絶対に覚えなかった感情を感じる時。

説明しづらいのだが…シチュエーションに対して100パーセントの力を出してなくても、その状況を受け止めてるって思える時。いいことなのか悪いことなのかわからない。

昔は、もっと周りの世界に対していつも全力で立ち向かっていた。いつもすげー全力だった。誰かと話すのも、何かをやるのもいつも一生懸命で、緊張していた。ドキドキしていた。というとよさげだが、単に余裕がなかったのかもしれん。

今の自分は結構余裕ある。

誰かとしゃべったりしてても、その子の様子とか、周りの状況とか観察してたりして、結構余裕がある。この余裕は、ここ2年くらいで出てきたように思う。







とかいっといて、
その余裕が全くなくなる瞬間がある。

常に必死。
常に涙目。
不安と興奮のあまり手が、震えて、
文体崩れまくり。

あーあ。

あと10年くらい経って、あと100人くらい女の子とつきあったら少しは恋愛にも余裕をもって臨めるようになるのだろうかね~?

あの頃は、必死だったな。フ
あなた、とってもピュアだったのよ♪

みたいに
ウィスキーを飲みながら振り返る日がくるのかな?

(今推敲全然しないで書いてる)
(こんなくそみたいな文章寝言だよな)
(読んでくれてる人には申し訳ないが、読む価値ゼロ)
(でも別にいいんだよね。)
(書いてある内容に意味があるわけじゃない)
(その書くプロセスとか)
(書く方法とか)
(そういうのが面白ければ…)
少なくともこの行為は自分の魂を今現在救ってる。
だからいいのだ。
これでいいのだ
自分のこの今書いてる行為は無駄じゃない。
出てきたものがくそであっても無駄じゃない。

村上龍が全部。を、にして書いてた小説があったのかな。
結構そういう文体のゲームだけで受ける印象が例えばバカみたいに異なる。
それって結構面白いよね。

まあーもう疲れてきたので寝ます。

お休み。
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