【ジョーク】1万円を拾ったのは?

ある日のこと、サンタクロース、妖精、美しく優しく男にフレンドリーでフェミニンなレズビアン、小太りでダサくて、男を憎んでいるジャリタチの4人が道を歩いていた。

道に1万円札が落ちていた。誰が手に入れたか?


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答え:小太りのダサいジャリタチ。
(なぜなら、他の3人はこの世に存在しないから)

↑反転させてくださいね。

ジョークですので、政治的にめっちゃ正しくないし、微妙なのですが、勘弁してください。タイミング的に結構アレかなーと思ったのですが、紹介しました。

(ほとんどのアメリカンジョークは、政治的に正しくない、お国柄の性格のステロタイプや、職業別のステロタイプを逆手にとって、笑いにするものが多いです)

まあ、ブラックジョークが嫌いな人は、無視してください。

ちなみに、私自身、たまにフェムXフェム至上主義でボーイッシュ嫌い(総リバ原理主義者=タチネコカップル反対主義!)と思われることがあるのですが、そんなことはないです。

むしろ、ボーイッシュ/トランスフォビアなフェムXフェム至上主義者は苦手です。フェムXフェム至上主義者は、フェムにだけ優しくて、自分のストライクゾーンに入らないボーイッシュな層に対しては露骨に冷たかったりする印象があるので。

ま、ナンパをかわすために、ある程度冷たくしなきゃいけないのは理解できますが、「フェムかどうか」っていうのを一瞥で判断されて、それで相手の優しさが決まるっていうのは、切ないですね。

私は昔髪の毛が長くて、その後、めっちゃショートにして、また、長くしたのですが、髪の毛の長さでいかに周りの反応が変わるかを実感しました。
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