「プロ」になりたい

(それでお金をもらっている、という意味のプロではなく)本当にプロフェッショナルだな!と感心する「プロ」がいる。

そういうプロフェッショナルな仲間と組んで仕事するのは、本当に楽しい経験。自分も、研ぎ澄ましていかないとね、ど。刺激を受ける。

わたしがここで思うプロフェッショナルというのは、どんな世界にもいる。例えば、レストランに行けば、ウエイトレスのプロもいれば、料理のプロも、お酒を作るプロもいる。内装は、インテリアデザインのプロがいるし、経営面ではマネージメントのプロがいるだろう。そのひとつひとつに、プロの美学があり、極めるべき道があると思う。

わたしがプロだなぁ~と思うのは、どんな人かというと……

・「おっ、さすが!」と思える、こちらの期待や予想の一歩先を行く仕事をしてくれる。

・仕上がりのクオリティはもちろん、約束の時間や納期についても、「この人に頼めば大丈夫!」と信頼できる。

・このサービスにこのお金を払ってよかったと心の底から思える。お金を払うことに対する意識が「プロだから料金発生するのはしかたないよね」ではなくサービスに対して納得して払える。

そんな感じかな。

必ずも「それを職業にしている」という意味でのプロが、これらを満たしているとは限らないのだが、いろんな「何か」に秀でた人たちと組んで何かやると、その出来栄えの素晴らしさに感動する。

ネットで、XX職人すげー!ってのに似てるかな。何かに秀でてるというのは、本当にかっこいい。そして、それが仕事に結びついてるのは、もっと好き。かっこいいなぁ!と思った。

自分は何のプロって言えるんだろ?

自分のスキルをもっと、圧倒的にあげていくために、何が必要なんだろう?




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